新型MacBook Pro 14、16インチが6月のWWDC21で発表される噂

想像してたよりずっと早い。

当初は2021年末に発表されると噂されていた、Apple silicon搭載の新型MacBook Proの14、16インチモデルが6月のWWDC21で発表される可能性があるとのこと。今月になってM1チップをアップグレードしたM2チップの大量生産が始まり、早ければ7月に発売されるという。

Nikkei Asiaによると、M2チップの製造には少なくとも3か月はかかるそうで、MacBookの組み立てに間に合えば7月に発売されるとのこと。M2チップという名前は暫定的なものですが、M1チップより性能が向上し、最大メモリ量も32GBまで増加すると見込まれています。さらに、最大3台までの外部モニター出力にも対応するという噂も。

デザインも大きく変わり、5年ぶりのフルモデルチェンジといわれている新型MacBook Proですが、一体どんな性能になるのか期待が高まるばかり。

詳しいスペックや、デザインについては以下の記事をチェック。

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